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野外露出調教は、公然わいせつと背中合わせの危険な快楽。罪に問われず、安全かつ刺激的に野外露出という果実の甘美な味を楽しむ。
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前開きワンピース

 野外露出に適した季節は、やはり春から秋にかけてだろう。この間であれば、薄着をしていても無理がない。周囲の状況にもよるが、野外露出調教に最適な服装は、前開きのワンピースだと考えられる。野外露出関係の雑誌やサイトに投稿されている写真でも、前開きワンピースはよく見かける。

 このタイプのワンピの長所は、ボタンやファスナーを外して前を完全にはだけでも、後ろからはわからないという点にある。  なので、女性が壁や袋小路に向かって体の前面を露出し、男性がそれを撮影するというのが街中でもしやすい。これだと、後ろにいる人を写し込めるため、とてもリアルな写真や動画が撮れる。

 前開きのタイプでない場合、前を持ち上げると後ろの裾も引きずられて上がるため、下半身だけの露出になる。それはそれでスリルのあるプレイだが、乳房の露出は難しい。

 また、ミニスカートにタンクトップといった服装なら、上下をそれぞれに露出することも出来るが、ヤバい箇所をワンアクションでは隠せないという点で、前開きワンピースよりも難しい面がある。

 「露出の嗜好と服装」で触れたように、重ね着用のワンピースには裏地のないものがある。普通はジーンズとカットソー等の上に着るため、裏地があるともっさりしてしまうからだろう。素肌の上にこれだけを着せると、羞恥調教用のシースルーワンピースになる。

 また、歩きやすさを重視して、裾の近くにはボタンが付いていないことが多い。つまり、股のすぐ下までしか留まらないということだ。ジーンズが下にあれば何ということもないが、ショーツすらない場合には、気をつけないとすべて見えてしまいかねない。

 もちろん、実際に見えてしまうと罪になってしまうため、あくまで女性が隠そうとする様子を楽しむのが主眼である訳だが、隠そうとする様子を周囲に見られているという自意識そのものが羞恥を生むので、調教に適した服装である。

 ただ、街中でシースルー状態でいさせるのは、女性の側に負担が大きすぎるので、カーディガンを用意しておき、人目のある場所ではそれを羽織っておくのがいいだろう。セーターと違い、カーディガンならば、ワンピースと一緒に前をはだけることができるので、こっそり露出がしやすい利点がある。


「前開きワンピース」 is posted to 野外露出調教の快楽
at 2011/04/27(水) 08:58:29 | 服装

胸元の開いた服

 見せる意図はなかったが、偶然に見えてしまった ―― こういう状況での意図せぬ露出は、世の中にかなりある。
 
 電車の中で、見かけた若いカップル。彼らは、通路を隔てた向かい側の席に座っていたが、前夜の疲れからか、寄り添って眠っている。男性はジーンズで、女性はミニスカート。その女性の方のパンチラを目撃することは、実際に時々ある。彼の肩に頭を預けている安心感から、股も緩くなるのだろうか。

 あるいは、これも電車で立っている時に、つり革を持った女性がノースリーブで、腋の下が完全露出ということもあるし、その袖口が少し緩めで、斜め後ろからブラが見えてしまうというケースもある。腋の下は見せても問題がない部位だが、見る側の目には卑猥に映ることがある。
 
 また、本屋でしゃがみ読みしている女性の胸元が大きく開いていて、通りすがりに上からチラ見すると、胸からへそまで見えた経験もある。
 
 これらは、おそらく本人は見せるつもりはなかった筈だが、結果として見せてしまったという例だ。こうしたうっかりまで咎められると、女性としては辛いに違いない。それだと常に胸元のぴっちりした長袖の服に、長いスカートを穿いて外出しなくてはならなくなる。それは、あんまりだろう。

 さて、女性に野外露出をさせる男性の立場からすると、上のような状況を意識的に作ることで、その女性に言い訳を用意してやることができる。実際に見せる必要はない、というか、意図的に見せてしまうと罪な訳だが、見られるかもしれない、見られて不思議はないというスリルを楽しむのである。
 
 例えば、パートナーの女性にフリーマーケットに出店することを勧める。その際、胸元の開いた服を着せ、1サイズから2サイズ大きなブラジャーを着けさせる。無ければ、買ってあげればいい。そのためだけに使うのだから、安物で構わないだろう。地面に置いた商品を取ったり、腰を下ろした状態で説明をしている様子を、時々見に行けばいい。
 
 危ないことは女性自身もわかっているので、当然ながら姿勢や仕草に気をつける。それでも、両手がふさがっているが、とっさに前かがみにならざるを得ないケースはある。その時……という事を考えるだけでも興奮するではないか。
 
 フリマではないが、ある団体の野外イベントで、まったくこれと同じ状況を目にしたことがある。私は参加者の一人だったので、その人の側であれこれ手伝いながらも、視線はどうしてもそこに行ってしまう。ブラのサイズがどうだったかは確かめようがないが、前傾すると明らかに胸との間に隙間が出来ていた。
 
 女性がそれを目にした場合は、同性のだらしなさに嫌な顔をするだろう。本人とよほど親しければ、物陰に呼んで注意するかもしれない。だが、男性はまず言わない。下手に注意して、その女性から変態扱いされたくないから。
 
 マナーとしてガン見は避けるが、基本的に美しいものなのだから、チラ見程度に見てしまうのは仕方がない気がする。
 
「胸元の開いた服」 is posted to 野外露出調教の快楽
at 2011/04/24(日) 09:09:21 | 服装

複数経路の確保

 野外露出をする場所は、視界の開けた場所がいいのか、それとも物陰がいいのか。これは、見られる危険性といきなり近くで鉢合わせるリスク、どちらを大きいと考えるかによると思う。そして、私はいきなり近距離で顔を合わせる方が、圧倒的に危険だと考える。
 
 野外で裸や性行為を見られることが罪になるとはいえ、見た人がそうだと確信を持てないくらいの距離なら、早めの対応をすれば、ほとんど危険はない。つまり、人が近づいてくる前にその場を離れることができれば、問題にならずに済む訳だ。
 
 疑われる可能性のある行為をした事が、そもそも罪だともいえるが、それすらしたくないなら、野外露出をしようとか思わないことだ。この続きを読む必要はない。一定のリスクを背負う覚悟をした上で、パートナーを精神的・肉体的に傷つけず、他人に迷惑を掛けない野外露出がこのサイトのコンセプトなののだから。
 
 ということで、どちらも一長一短あるが、絶対に人が来ないという場所は、山の中でもそうそうない。道があるということは、そこをある頻度で人が歩いているということ。なので、逃げ道を確保する意味でも、袋小路のような場所はできるだけ避けるべきである。
 
 パートナーと二人きりでなく、三人以上のグループで行動できるなら、見張りも立てられる。しかし、自分たち以外の人間に秘密を知られるという、別種のリスクを抱え込むことになる。また、それが男性である場合、パートナーの裸を見られるということでもある。
 
 二人だけで野外露出する場合、複数経路の確保は極めて重要である。片方から人が近づいて来た場合、別の道から逃げられる場所。そして、接近が早めに察知できる場所が条件となる。
 
 例えば、まっすぐな山道がカクンと折れて、またまっすぐという曲がり角や、田舎の高速道路の下をくぐっているトンネルの出口付近とか、ひと気がなくて見通しがいい場所はよく探せば存在する。

 ただ、下見を一度だけして、当日いきなり現場に行き、そこで野外セックスとか撮影をするのは危険だ。事前に何度か時間帯を変えて足を運び、人が本当に来ないのかを確かめておきたい。
 
 見られずに済むのが一番いい。しかし、その可能性はゼロにできない。となると、(1)近くで見られない、(2)こちらが誰かをわからせない、(3)いざという時の避難路を確保するという三つが、露出パートナーに対する責任としても重要であるといえる。
 
「複数経路の確保」 is posted to 野外露出調教の快楽
at 2011/04/21(木) 16:30:05 | 安全管理
 野外露出は、第三者に見られなければ罪にはあたらないものの、わいせつな行為を目撃されると罪になります。親告罪ではありません。実行を勧めはしませんが、もしも露出調教をするなら、危険を自覚し自己責任において十分に下調べをした上で、他者の目に触れないように行いましょう。



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