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野外露出調教は、公然わいせつと背中合わせの危険な快楽。罪に問われず、安全かつ刺激的に野外露出という果実の甘美な味を楽しむ。
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複数経路の確保

 野外露出をする場所は、視界の開けた場所がいいのか、それとも物陰がいいのか。これは、見られる危険性といきなり近くで鉢合わせるリスク、どちらを大きいと考えるかによると思う。そして、私はいきなり近距離で顔を合わせる方が、圧倒的に危険だと考える。
 
 野外で裸や性行為を見られることが罪になるとはいえ、見た人がそうだと確信を持てないくらいの距離なら、早めの対応をすれば、ほとんど危険はない。つまり、人が近づいてくる前にその場を離れることができれば、問題にならずに済む訳だ。
 
 疑われる可能性のある行為をした事が、そもそも罪だともいえるが、それすらしたくないなら、野外露出をしようとか思わないことだ。この続きを読む必要はない。一定のリスクを背負う覚悟をした上で、パートナーを精神的・肉体的に傷つけず、他人に迷惑を掛けない野外露出がこのサイトのコンセプトなののだから。
 
 ということで、どちらも一長一短あるが、絶対に人が来ないという場所は、山の中でもそうそうない。道があるということは、そこをある頻度で人が歩いているということ。なので、逃げ道を確保する意味でも、袋小路のような場所はできるだけ避けるべきである。
 
 パートナーと二人きりでなく、三人以上のグループで行動できるなら、見張りも立てられる。しかし、自分たち以外の人間に秘密を知られるという、別種のリスクを抱え込むことになる。また、それが男性である場合、パートナーの裸を見られるということでもある。
 
 二人だけで野外露出する場合、複数経路の確保は極めて重要である。片方から人が近づいて来た場合、別の道から逃げられる場所。そして、接近が早めに察知できる場所が条件となる。
 
 例えば、まっすぐな山道がカクンと折れて、またまっすぐという曲がり角や、田舎の高速道路の下をくぐっているトンネルの出口付近とか、ひと気がなくて見通しがいい場所はよく探せば存在する。

 ただ、下見を一度だけして、当日いきなり現場に行き、そこで野外セックスとか撮影をするのは危険だ。事前に何度か時間帯を変えて足を運び、人が本当に来ないのかを確かめておきたい。
 
 見られずに済むのが一番いい。しかし、その可能性はゼロにできない。となると、(1)近くで見られない、(2)こちらが誰かをわからせない、(3)いざという時の避難路を確保するという三つが、露出パートナーに対する責任としても重要であるといえる。
 
「複数経路の確保」 is posted to 野外露出調教の快楽
at 2011/04/21(木) 16:30:05 | 安全管理
 野外露出は、第三者に見られなければ罪にはあたらないものの、わいせつな行為を目撃されると罪になります。親告罪ではありません。実行を勧めはしませんが、もしも露出調教をするなら、危険を自覚し自己責任において十分に下調べをした上で、他者の目に触れないように行いましょう。



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