無料
エロ
動画
野外露出調教は、公然わいせつと背中合わせの危険な快楽。罪に問われず、安全かつ刺激的に野外露出という果実の甘美な味を楽しむ。
この「野外露出調教の快楽」は、成人向けです。18歳未満の方は読んではいけません。すぐにブラウザを閉じてください。 【RSS 1.0】
掲載されている情報を閲覧・実行することで生じたすべての問題、損失、損害について、当サイトは一切責任を負いかねます。くれぐれも、自己責任においてお読みください

ラブホで野外露出調教

 露天風呂つきのラブホテルというのがある。割に需要があるらしく、「露天風呂」のあるラブホを検索で探すと、それなりの数が見つかる。

 野外露出は、慣れが肝心という側面が大きい。誰にも見られる筈がないと思っても、裸で山道を歩こうとすると足がすくむものらしい。厳格な育てられ方をした熟女世代は、特に心理的な抵抗が大きい筈だ。
 
 そういう場合は、徐々に慣らしてゆくことが重要。「駐車場での露出」のような形もいいが、車はあくまで閉じた空間なので、周囲に何もない場所での野外露出とは距離がある。そこで、有効なのがこういう露天風呂つきの部屋を利用した、露出の練習である。

 ただ、露天風呂とは言っても、ビルの上階の部屋で湯船とその周囲だけ、外壁がないという構造ではあまり意味がない。できれば、浴槽が中庭にあるようなバンガロー形式の部屋がよい。

 二人で手をつないでドアを出ると、そこは擬似的な野外だ。人が入ってこないというだけで、風の流れや物音の聞こえ方は、純然たる外と変わらない。

 そして、風呂に入る必要は必ずしもない。女性を裸で中庭に連れ出すために、露天風呂への誘いが必要ならば入ればいいし、相手が既にその気ならセックスすればいい。相手によっては、酒を飲ませた方が開放的になる場合もあるだろう。冬ならば、湯船に日本酒を浮かべるとかも風情がある。

 ただ、野外においてある浴槽は掃除が行き届いていないことが多いので、その点は気をつけなくてはならない。ラブホ側は回転率を上げるために、超スピードで清掃を済ませる場合が多く、端折れる作業はとことん端折る。前の客が利用しなかった露天風呂は、そのままだと思っていい。

 他人に見られる心配がないというのは、大きな安心を生む。くつろいだ雰囲気を演出しながら、ポーズをつけさせて撮影するといいだろう。愛撫、セックス、撮影を交互に行うというのも、ホテル内だからこそ可能なことと言える。

 また、ラブホテルではなく、シティホテルの上階で窓際露出させるプレイを、この前段階として行うのも効果的だ。その際に気をつけるべきは、階数や道路との位置関係によって、本当に見えてしまうことがあることだろう。
 
「ラブホで野外露出調教」 is posted to 野外露出調教の快楽
at 2011/04/09(土) 13:43:59 | 調教方法と手順
 野外露出は、第三者に見られなければ罪にはあたらないものの、わいせつな行為を目撃されると罪になります。親告罪ではありません。実行を勧めはしませんが、もしも露出調教をするなら、危険を自覚し自己責任において十分に下調べをした上で、他者の目に触れないように行いましょう。



copyright © 2010 野外露出調教の快楽 all rights reserved.
野外露出調教の快楽
QLOOKアクセス解析
close