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野外露出調教は、公然わいせつと背中合わせの危険な快楽。罪に問われず、安全かつ刺激的に野外露出という果実の甘美な味を楽しむ。
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第三者による撮影の危険

 野外露出や野外セックスをする時、女性は何に対して興奮するのか? 果たして彼女たちの膣は、裸や恥ずかしい姿を実際に見られることで濡れるのだろうか。

 知らない男に裸を見られることが好きだという女性は、いたとしても少数だろう。ほとんどの人がカメラ付き携帯電話を持っている訳だから、知らない人に裸を見られることは、撮影されることに直結する。

 野外で裸を晒すことは法に触れる行いなのだが、見た人が訴えるとは限らない。むしろ撮影されながら、訴えられない時の方が悲劇的な展開になる可能性がある。

 撮られた画像や動画に顔が写っていない場合は、それでもまだ安心できる。しかし、個人特定が可能なくらいはっきりと写っていたら、面倒なことになりかねない。

 強請ることも違法だが、撮られた側にも少なからず弱みがあるため、毅然とした態度に出れないケースが多い筈だ。そこにつけ込んで、性的な関係を迫ったりということもあるかもしれない。

 見られるかもしれないというスリルはとても刺激的で、ある種の中毒性のあるものだ。しかし、その場で見られるだけでは済まず、後に証拠として残る可能性を考えれば、決して慎重でありすぎるということはない。



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at 2013/02/15(金) 15:51:08 | 安全管理

自然公園での露出

 市街地の公園は人目も多く、他人の目に触れるリスクが大きい。また、付近に高いマンションなどがあることが多く、どこから見られているかわからないため、公然わいせつの危険という観点からも野外露出には向いていない。

 その点、郊外の自然公園や森林公園は面積も広く、他者の視点がほぼ同一平面からに限定されるため、こっそり露出をさせる環境として適している。逃げるための複数経路の確保もしやすい。

 服装はミニスカートや前開きワンピースが向いているが、森林公園などには場違いなため、周囲の注意を惹きつけ過ぎてしまうことがある。フレアなロングスカートや、最近流行のショートパンツという選択肢もあるが、刺激という点ではやや劣ってしまう。

 ミニスカの場合、公園内の急な階段を上らせるというプレイもできる。野外露出の楽しみの大半は、露出そのものではなく女性の恥らう姿なのだから、チラ見えのスリルを楽しむのがよい。もちろん、人通りにはくれぐれも気をつけて。

 公園の種類や立地にもよるが、平日の午前中とかに行くと、ほとんど人がいないこともよくある。逆に、休日には家族連れも多い。遊び場の傍での野外露出は、子どもたちに万が一にも見られてはならないことを考えれば、やはり避けるべきだろう。

 平日の公園は、ボランティアの高齢者が掃除をされていることもよくある。誰もいないと思って裸になったら、思わぬところから熊手を片手におじさんが出てきてパニックということもあるので、事前に十分な下調べをしておく必要がある。


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at 2012/01/28(土) 15:56:04 | 場所

後ろスリットの深いコート

 冬季の露出は、風邪を引かせないことが重要な配慮となる。なので長時間、裸に近い格好で連れ回すわけにいかない。かといって、厚着をさせてしまっては露出する側もさせる側も、刺激不足に感じてしまいがちだ。

 車を用意できるなら、ヒーターの設定温度を高めに設定して、パートナーにはコートだけを着せておくといい。予定の露出スポットで降りて、素早く裸にさせて撮影やプレイを行い、短時間で車に戻る。冬に限らず、野外露出において、一箇所に長い時間とどまるのは危険である。

 使用するコートは、トレンチ風のミニ丈のものが便利でもあるし、刺激的でもある。裾が極端に短いと、下に何も着ていないことが周囲に知られてしまいかねないし、尻が覗いていなくとも、パートナーの年齢によっては奇異な感じを与えやすく、注意を惹きやすい。

 上半身は裸でいいとして、下半身は暖かい時季と違って生足という訳にはいかず、ストッキングが必要だろう。サスペンダーストッキングもいいが、セパレートストッキングをガーターベルトで吊るのもいい。その時は、余り短すぎると裾からベルトが見えてしまうことになる。

 コート丈がやや長めの場合でも、後ろのスリットが深いものを選ぶ方が、露出のスリルが味わえていいかもしれない。斜め後ろからだと、ヒップが隙間から見えるんじゃないかというくらいの。ただ、人ごみなどで実際に見えてしまってはいけないので、さりげなく自分が後ろに寄り添うといった配慮が必要だろう。

 後ろスリットが深いコートの利点は、もうひとつある。近くに人目がない状態で、歩きながらスリットから手を差し入れることが自然にできることだ。パートナーは捲くられている感覚を味わいながら、愛撫に身をゆだねることになる。

 被露出者がそれに慣れてきたら、ヴァギナやアヌスに指を入れた状態で、歩くようにも調教できるだろう。そこまで来たら、言葉責めも重要だ。どれだけ恥ずかしいことをしているのか、他人に気づかれたらどうなるか、それらを囁き掛けることで、二人の興奮はより高まるに違いない。


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at 2011/07/16(土) 10:21:31 | 服装
 野外露出は、第三者に見られなければ罪にはあたらないものの、わいせつな行為を目撃されると罪になります。親告罪ではありません。実行を勧めはしませんが、もしも露出調教をするなら、危険を自覚し自己責任において十分に下調べをした上で、他者の目に触れないように行いましょう。



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